なぜかグリム童話。
特に理由もないのだけれど、
つい手にしてしまった...。
| グリム童話 1 コミック版 |
 | 著者名:ヤーコプ・ルードヴィヒ・グリム(原著) ヴィルヘルム・カール・グリム(原著) 樋口雅一(著) 出版社:大和書房 出版年:2007.05 ISBN :9784479300984 |
原作は当然読んだことがない。
(というか読めるわけがない...)
多分、子供向けのものを小さい頃読んだことがある。
で、何となく内容を覚えていたもの、
殆ど忘れていたけれど、何となく思い出したもの、
こんなのだったっけ? と思ったもの。
多分読んだ事ないものなど。
タイトルじゃ分からなかったけれど、結構有名な話
(このタイトルで知らなかったのは自分だけか?)、というものも。
ちなみに目次はこの通り。
・ カエルの王さま
・ 恐怖を知るため、旅に出た男
・ 十二人兄弟
・ 兄と妹
・ ラプンツェル
・ ヘンゼルとグレーテル
・ わらと炭とそら豆
・ 漁師とおかみさん
・ 勇ましいチビの仕立屋
・ 灰かぶり
・ ちびのねずみと小鳥とソーセージ
・ ホレおばさん
・ 七羽のカラス
・ 赤ずきん
・ ブレーメンの音楽隊
・ 三本の黄金の髪の毛をもつ悪魔
・ 賢いエルゼ
コミック版なので、一話は結構短いです。
全3巻ってなっているから、
まだあと2巻分の話があるってことか...。
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posted by Silent Bells at 00:55|
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