世界の中国人ジョーク集 著者名:鈴木譲仁(著)
出版社:中央公論新社
出版年:2008.07
ISBN :9784121502841
ジョークそのもの、というよりも
その解説の割合がやたらと多い。
特に中国という国家への批判の内容が多いですね。
なんだか、ジョーク集というより、
単に中国批判書、というようにも思えた。
「一冊になるぐらいだから、もしかしたら想像も付かないこと、書いてあるでしょうか」
と書いたけれど、それほどでもなかったかな...
笑える中国 著者名:2ちゃんねる新書編集部(編集)
出版社:ぶんか社
出版年:2008.02
ISBN :9784821109661
こっちの方がジョーク集といえそう...
あとは、中国人ジョーク集なのか、
それとも中国ジョーク集なのか
よーく分らなかった...
え、どちらも同じ?
いや、中国人に対することと、
中国という国家に対することとでは
書くことが違ってくるとも思えるけれど...

