2007年11月27日

半分ほど 『 本当は恐ろしいイソップの教訓 − シンプルな物語に潜む、大人への警告 』

確かにひとつひとつの物語自体はすごくシンプルで短い。
物語のあとにある解説の方が何倍も長い...


本当は恐ろしいイソップの教訓
著者名:樺旦純(著)
出版社:日本文芸社
出版年:2006.12
ISBN :9784537254327


まだ読んでいる途中。

まぁ、有名な「イソップ童話」とその解説。
ただ、その解説が子供へのしつけとかいうよりも、
大人への教訓、警告のように書かれてある。
そういう意味で
「本当は恐ろしいイソップの教訓」なのでしょうか...
posted by Silent Bells at 01:41| Comment(0) | TrackBack(0) | むかし話
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