信長戦国城盗り物語 著者名:外川淳(著)
出版社:大和書房
出版年:2007.05
ISBN :9784479301004
「信長は、本当に、「直情」で「短気」だったのだろうか。強力なリーダーシップをもつ「改革者」だったのだろうか。謀略と野望が渦巻く戦国の時代に、城盗り名人といわれた信長。その攻め落とした城のうち主なものを取りあげ、それぞれを攻略するまでの戦略と戦術を詳細に分析。そこからは、従来のイメージとは異なる新たな信長像が浮かび上がってくる。」
まさに始まりはこんな感じ。
(というか、上の文章は本文を要約したものなんだろうけれど...)
今までに書かれてあるのとは違う、どんな「信長像」が
書かれているのか。
どう分析しているのか。
詳細はこれから...。
(5/27 追記)
信長戦国城盗り物語 (だいわ文庫) 』 (読了)

