2006年12月22日

『 残念な絶滅危惧動物 − 最後の一匹が、実は着ぐるみだった。 』

残念な電話口の声
「普通に話しているのに、FAXだと思われる」


残念な絶滅危惧動物
著者名:ホクトヒデユキ(著)
出版社:新風舎
出版年:2006.12
ISBN :4289014216


なんのこっちゃ、という感じ。
思わず笑ってしまうものも。
たまに理解できないのがあるのだけれど、
それは私の「笑いのセンス」が足りないから...??

こういう話が会話中に簡単に出るぐらいであれば、
「笑いのセンス」があるのかもしれないですね...。

私はなさすぎ?
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posted by Silent Bells at 12:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ことば
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