「普通に話しているのに、FAXだと思われる」
残念な絶滅危惧動物 著者名:ホクトヒデユキ(著)
出版社:新風舎
出版年:2006.12
ISBN :4289014216
なんのこっちゃ、という感じ。
思わず笑ってしまうものも。
たまに理解できないのがあるのだけれど、
それは私の「笑いのセンス」が足りないから...??
こういう話が会話中に簡単に出るぐらいであれば、
「笑いのセンス」があるのかもしれないですね...。
私はなさすぎ?
残念な絶滅危惧動物 著者名:ホクトヒデユキ(著)
出版社:新風舎
出版年:2006.12
ISBN :4289014216