というか、どちらかというと買うのを避けていたか、
買っても読まずに置いたままだった...。
ま、それはともかく、
今日は何となく疲れたていたので、
最後まで読みきれずに、半分ぐらいまで。
こんな上司が部下を追いつめる 著者名:荒井千暁(著)
出版社:文藝春秋
出版年:2006.04
ISBN :4163681000
いきなり過労死した人物の紹介から入ってくる。
「個人情報」に関するがゆえに、多少修正を加えられているとはいえ、
「これじゃ過労死するのも当たり前」と
(おそらく)誰もが思える程の例の紹介から内容が始まる。
人を精神的に追い詰め、やがて過労死にいたってしまう原因として、
「上司の存在」が挙げられている。
いや、上司の存在というか、上司の適切でない行動、言動が
部下を精神的に追い詰めている。
その説明に入ったところで今日は終わり...。
続きは最後まで読みきってから。
しかし、
「過労死」などの話題が書いてある本についての感想を
こんな時間に書いている、というのも何か変ですね...。

