2006年08月23日

『 テレビと権力 』 (まだ1/3程)

全然関係ないことだけれど、
最近プリンタの調子が悪い。
買ってからそろそろ4年になるが、まさかこれで寿命?
そりゃ、季節に関係なく印刷を繰り返しているし、
年に数回しか使わない、という人に比べれば
随分と酷使している方かもしれないが、
4年で寿命になるようなものなのか?

特定のインクが出にくかったり、たまにまだら模様に印刷されたりする。
別途、写真を印刷する予定でいたのだが、
今日はプリンタの調整に手間取った。
どれぐらい時間を取ったか。
用紙も何枚も無駄にしてしまった。
(フォト用紙なのでこれもちょっともったいない... 63909

そんなこんなで 1/3 程しか読めていない(殆ど言い訳)。
もっとも、一日で読めるか、と言われるとちょっと疑問だけれど...


テレビと権力
著者名:田原総一朗(著)
出版社:講談社
出版年:2006.04
ISBN :4062133180


目次は以下の通り。

第1章 権力と闘い続けたわが青春(岩波学校と「六〇年安保」の本質 ケネディ暗殺前夜 コンピュータ時代の曙 ほか)
第2章 権力の本丸に斬り込む(田中角栄失脚と通貨マフィアの攻防 霞が関の若き獅子たち 青年ビル・ゲイツとパソコン戦国時代 ほか)
第3章 テレビが丸裸にした権力(無制限一本勝負『朝まで生テレビ!』 大島渚、西部邁、野坂昭如…左右の論客が激突 「原発問題」午前一時の推進派、反対派大討論 ほか)

第1章 「権力と闘い続けたわが青春」をまだ読み切っていない。
著者が、映画会社に就職したところからテレビの世界に入っていくまで。
「テレビと権力」とういタイトルが意味する部分にはまだ達していない...

続きはまた... 63723


( 8/25 追記 )
『 テレビと権力 』 (読了)

posted by Silent Bells at 02:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 報道とメディア
この記事へのコメント
ええっ!
プリンターのはなし?!
Posted by ヒロカ at 2006年08月23日 03:46
関係ない話ですみません。
昨日、プリンターのトラブルで
あまりにも時間を費やしたので
ついつい書いてしまいました。
Posted by Silent Bells at 2006年08月23日 13:50
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