「えっ、本当?」って思えるよね...
オンチは楽器がうまくなる 著者名:向谷実
出版社:草思社
出版年:2006.05
ISBN :4794215010
著者の向谷実氏は CASIOPEA のキーボードプレーヤー。

プロミュージシャンの執筆なので、
どういったことが書かれているのか。
何か根拠があって書かれていると思われるのだけれど...
ちなみに、歌も楽器も身につかなかった場合は?
単なる努力不足ですか...??
オンチは楽器がうまくなる 著者名:向谷実
出版社:草思社
出版年:2006.05
ISBN :4794215010

このブログはこういう記事が多いですね。読んでから書いてはいかがですか?読んでもない本について憶測で書かれては作者も出版社も迷惑。読んだ本に関してはちゃんと有益な情報になっているだけに、ただ記事数を増やすだけのようなこういう記事は残念です。
ここは私のブログです。
どう書こうが私の自由。
タイトルや表紙、内容紹介から受ける印象を
書くことに何か問題がありますか?
読んでいないことは当然憶測ですが、
それは読んでからもし間違っていれば
こちらの早合点だと訂正すればいいことだし。
読む前と読んだ後で受ける印象が違う
(つまり、内容とタイトルとギャップがある等)
ということも、著者や出版社には
有益な情報だと思います。
ただ、それを読む前に書いているだけです。
もちろん、中には書くだけ書いて
結局読まなかった本もあります。
でも、それは私にとって(あくまでも私にとって、です)読むに値しないと思われた本か、後回しになっている本ですね。
作者や出版社に対して、ということであれば、
読んだ感想を書くことは当然有益でしょうが、
読むまでに至らなかった、ということも
有益な情報じゃないでしょうか?
(話はそれますが)
コメントを書かれた方がどなたかは分からないですが、通りすがりで適当なことを書き込むならともかく、
ブログに対して指摘するよう意見を書かれるのであれば、(何でもいいから)名前ぐらい入力してください。
(通りすがりの戯言と受け取られてもおかしくない書き方です)