2005年08月26日

葉っぱのフレディ (2)


葉っぱのフレディ
著者名:レオ・バスカーリア
出版社:童話屋
出版年:1998.10
ISBN :4887470029

(追加)
挿絵、写真もシンプルながらなかなかいいです。
なんだか久しぶりにこういう本を読んだ気がします。
posted by Silent Bells at 02:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 絵本など

2005年08月25日

葉っぱのフレディ


葉っぱのフレディ
著者名:レオ・バスカーリア
出版社:童話屋
出版年:1998.10
ISBN :4887470029

あるところで偶然見つけて読みました。
絵本に短い物語が付いたような本。すぐに読めます。
命の大切さ、命とはなに? ということを教えてくれる、
というか考えさせられる本です。
対象は小学生ぐらい..でしょうか?
posted by Silent Bells at 12:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 絵本など

2005年08月20日

久しぶりに...

久しぶりに早く仕事を終えて(強制的に終わらして?)
帰ることが出来ました。それで気付いたことは、帰ってから寝るまでの時間が
非常に長く感じられたことです...。
いつも早く帰ることが出来たらそれが当たり前なのかもしれないけれど、
帰宅が遅くなることが続いていたのでちょっとびっくり、でした。
普段からこんな生活ができれば良いんだけれど.....
posted by Silent Bells at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | たわごと

2005年08月19日

白馬 SHIROUMA


白馬 SHIROUMA
4635546381.jpg著者名:菊池 哲男
出版社:山と渓谷社
出版年:2005.07
ISBN :4635546381


写真家 菊地哲男氏による白馬岳および周辺の山々の写真集です。
「美しき山稜」よりも
本のサイズもふた周りほど大きく、写真もさらに迫力があります。
(値段も倍ぐらいするのが難点ですが.....)
スキー(スノボ)でしか白馬を知らない方にも、
ぜひ知ってもらいたいような景色ばかりなのですが、やはり値段が...(^_^;)
それはともかくとして、山好きの方なら見る価値はあると思います。

今回も、通常の16倍のきめ細かさを持つ HBP-700 という印刷技術が使われています。
posted by Silent Bells at 01:54| Comment(1) | TrackBack(1) | 山岳写真集など

2005年08月18日

オフィスビルの冷房寒すぎ!

オフィスビルの冷房ってなんでこんなに効き過ぎなのでしょう?
はっきり言って寒いです6391363897
クールビズがどうとかはともかくとして、
いくらなんでもこんなに冷やす必要はないのでは?
誰がこんなに強力な設定にしているのでしょうか...?
posted by Silent Bells at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | たわごと

新・傷だらけの百名山 -こんな山に誰がした!-


新・傷だらけの百名山
著者名:加藤 久晴
出版社:新風舎
出版年:2005.06
ISBN :4797497327


まだ一部しか読んでないのですが...

国内の山の自然破壊の現状を、あまり知られていない面から
色々と書いてあるようです。
これを読んで我々はどうすべきか... なんて考えるには凄く重いテーマですが、
有名な山が今どういう状況なのかは知っておいてもいいかと思います。
posted by Silent Bells at 01:53| Comment(0) | TrackBack(0) | SKI、山岳

2005年08月12日

101歳の少年


101歳の少年
著者名:三浦 敬三
出版社:実業之日本社
出版年:2005.02
ISBN :440861131X


恩年101歳、スキー暦なんと80年!!というキャリアを持った
三浦敬三氏のエッセイです。
今でもスキーのために筋力トレーニングを欠かさない、
次々と新しいとレーニン方法を自分で考える、
101歳の今でも常に一歩一歩向上心をもって生きておられること。
でもその一方で、好きなことをずっと続けていたら
いつの間にか100年も生きていた、という飄々とされているところ。
いやはや恐れ入りました...。というのが感想です。

後半でスキーの専門的な話になるところもありますが、
100歳を超えてスポーツをしている人が、どんなことを考えているのか、
どんな生き方をしているのか、
特にスキーをやってない人でも普通に読めると思います。

「人生、山あり、雪あり」だそうです。(谷はないの?)
単純に読んでて気が楽になります。
posted by Silent Bells at 02:09| Comment(1) | TrackBack(0) | SKI、山岳

2005年08月11日

続 Amazonでお買い物 顛末記 (2)

Amazonでお買い物 顛末記 (2) の続き

やっぱり留守中に不在通知が届いていました。
いぞがしくてしばらく連絡していなかったのですが、
Amazonから「早く受け取ってください」というメールがきました。
明日(今日か?)は忘れないように...
posted by Silent Bells at 03:12| Comment(0) | TrackBack(0) | たわごと

2005年08月05日

相手に伝わる日本語を書く技術


相手に伝わる日本語を書く技術
著者名:一ノ坪 俊一
出版社:日本経済新聞社
出版年:2003.04
ISBN :453219170X


購入予定63647 .. のはずが近所で探しても見つかりません!6365163897

E-Mailでのやり取りが多いと、自分の書いた文章の意図が正確に相手に伝わっているか
凄く気になります。
また、届いたMailの文章だけから相手の意図、背景を探るのも時間がかかります。
それで、結局何度もMailをやりとりすすることになったり...
直接会って話せば5分で済んだりするんですけどね...。
そういう意味でこの手の本、興味あります。
posted by Silent Bells at 00:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス系

2005年08月01日

石綿(アスベスト)


先週、某ニュースサイトで新大阪駅の天井に使われていたアスベストが
開業以来40年間剥き出しになっていた、という記事を見ました。
今日は、JR西の大半の駅でアスベストが使われている、という記事も見ました。
記事の内容では、JR西に限ったことではなさそうですね。
一応、どこも乗客への影響ない、としていますが、
何年、何十年と利用し続ていても本当に大丈夫なのでしょうか...?

石綿といえば、
小学校の理科の実験で、アルコールランプを使うときに
一緒に石綿金網を使っていたのを思い出しますが、
あの頃は石綿金網を普通に使ってましたね。
あれも害があったのでしょうか?それとも問題ない?

日本国内では、石綿に代わるものがないということで
未だに使っているところもあるそうですが、
なんとかならないのか、自分は大丈夫なのか(心配性?)と怖くなります。


# たわごとばっかですみません...。
# 最近本が読めてないんです..。
posted by Silent Bells at 02:00| Comment(0) | TrackBack(2) | たわごと

Amazonでお買い物 顛末記 (2)

Amazonでお買い物 顛末記 (2)

別の本の発送通知メールが届きました。
なぬ! 今度はペリカン便?
留守だと受け取れないっていうこと...?
Mail での発送とペリカン便での発送、
どういう風に使い分けてるんでしょうね.....。

まぁ、いいです。待ちます。
どうせまだ読めてない本があるので、(^_^);
週末何してるの? といわれそうですが)
そんなに急ぎません.....。
posted by Silent Bells at 01:28| Comment(2) | TrackBack(1) | たわごと