2005年07月28日
Amazonでお買い物 顛末記 購入した本が未だ入手できず...
ある本を Amazon で購入したのですが、
昨日、発送が遅れるとの mail が届きました。
まぁ、近所や職場近くの書店でも見かけなかったので、
あまり数が出てない本なのかもしれないですね。
こんなものなのかな。
仕方ないので待つことにします...。
ところが、
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この記事の内容に近いと判断した「本・雑誌」又は「ほんつなブログ」をご紹介します
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2005年07月26日
信州 四季の彩り 春夏秋冬、爽やかに心が彩られる (3)
信州 著者名:上条 光水
出版社:ピエブックス
出版年:2004.07
ISBN :4894443554
しかし、まぁ、なんというか、
3000m級の山々の景色は眺めてるだけでも飽きないものです。
本当は実物を見るほうがいいんですけれど、
まぁ、そう簡単に見れる景色じゃないですから。
特に夏場の山、雲に隠れてることが多くて、
なかなか姿を現してくれません...。
しかも私が白馬に行くときには、何故が台風が来ることが多くて...
(すいません、愚痴でした)
それだけに、夏山の晴れ上がった姿は、
それを見ることができるだけでも貴重というか、
撮られた方も、さぞかし同じ場所に何度も足を運ばれたのかもしれないですね。
もともと山岳写真集じゃないので、
ノット普通の村の風景とか、畑、花、川の写真も結構多いのですけれど、
(こっちもすごくいいんですけれど)
私はどうしても山の写真に目がいってしまいます...。
2005年07月22日
信州 四季の彩り 春夏秋冬、爽やかに心が彩られる (2)
信州 著者名:上条 光水
出版社:ピエブックス
出版年:2004.07
ISBN :4894443554
信州 - 長野県の風景(山の写真有り、花の写真有り)が、
四季の移り変わりとともに掲載されています。
ううーん、普段コンクリートとアスファルトに囲まれた生活をしていると、
こういう写真を眺めてるだけでホッとします...。
ちょっと気が付いたこととして、
写真が掲載されているページには、場所とかお題が書いてないこと。
写真だけ見て、多分どこだろうと分かる写真と分からない写真が
ありますが(分からない方が多いのですが...)、
まぁ、この方が眺めている分にはすっきりしていていいかな、とも思えました。
一応、最後の方にまとめて場所などが紹介してあるので、
照らし合わせれば、分かるのでしょうけれど、
もちろん行ったことがない場所が多いので、
書いてあっても分からないところもあります...。
疲れているときはこういうのを眺めて、そのまま居眠り...zzzZ
2005年07月19日
最近聴いている曲
最近、昔に買った CD の曲を聴くことがよくあります。
なんとなく聴いてみたくなって、そのまましばらく聴き続けること、多いです。
その中でも最近よく聴くもの、がこれです。

遊佐未森 ハルモニオデオン
まぁ、自分の持っているCDはかなりの数が PC 上に MP3 に変換しておいてあるので、
(公開はしていません:念のため)
CD を直接聴くというより、MP3 の曲を聴く、という形なのですが、
この CD に入っている曲を聴くこと、多いです。
1989年のものです。まだ、癒されるなどと言う言葉がそんなに使われていない頃、
今思うとこんな CD が出てたのですね。
ちょっと都会の日常からかけ離れた部分が、今でも心地いいところです。
流行を追った曲などではないため、今聴いても古さを感じさせません。
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2005年07月17日
私は恥ずかしい?
知らないと恥ずかしい日本語の常識 著者名:日本語の常識研究会
出版社:彩図社
出版年:2005.05
ISBN :4883924920
この本の方はクイズ形式になっていて、
正しいものを選択するとか、
正しい語を書くなどというもの。
やってみるとあまりにも不正解が多くて
「言葉を知らなさすぎる」ことが露呈してしまいまいた.....。
使ったこともない表現も多くあったが、
それは単に知らなかったから使わなかった(使えなかった)ということか...。
単に自分の無知がばれただけだったりして。
意味を取り違えていても通じる場合もあるかもしれないですが、
通用しない場合、取り返しのつかないようなことになる場合も
ありそうですし、
初級扁とされている部分は少なくとも社会人としては
意味を正しく理解して使えるぐらいになっておいた方がいいかもしれません。
(しかし今更覚えられるかな...?)
それにしても、漢字は読むことは出来ても
いざ書こうとすると思い浮かばないものですね。
日頃パソコン上でしか文章を書かないせいでしょうか。
いやしかし、日本語は難しいです...。
2005年07月16日
(引越ししました)カードだけが本当に問題なのか?
あまりにも本とかけ離れている内容なので、こちらに引越ししました。
2005年07月14日
信州 四季の彩り 春夏秋冬、爽やかに心が彩られる。
信州 著者名:上条 光水
出版社:ピエブックス
出版年:2004.07
ISBN :4894443554
書店で立ち読みでパラパラと見ていたら、
中のきれいな写真につられてついつい買ってしまいました...。
ああ、また財布の中身が薄くなってゆく.....
それはともかく、
また信州(白馬も含む)の写真集ですが、
単に山の景色だけでもなさそうなので、
しばらくはこれで癒されるかも。
そういえば、
先日TVのニュースで見たのですが、
森林浴に実際に行かなくても、
森林の写真を見るだけでも脳にいい効果があるという事がわかった、
というようなことを言ってました。
本当ですか?
であれば、最近引きこもり気味の(!?)私でも
写真を眺めていればちょっとはマシになる、ということですか。
本の中身に関しての感想はまた次の機会に.....
2005年07月11日
「いつの間にか物があふれてしまう」あなたへ!
もう一度「捨てる!」技術 著者名:辰巳 渚
出版社:宝島社
出版年:2005.06
ISBN :479664685X
比較的薄いし、ページ数も少なそうだったけれど、
一気に読むと結構疲れるものですね。
内容は..
いろいろ書いてあっておなかいっぱい...
一気に読んだから細かいことまで思い出せない...(^_^;)
こんな状態で感想を書くのは無謀な気もするけれど、
書いてみるか...
もう一度「捨てる!」技術 というタイトルですが、
自分の生活スタイルを見直そう、的な要素が多かったような気がします。
日々仕事に追われて、休日は何もする気がしない
毎日が同じような繰り返しの最近の私には結構頭の痛い内容です...。
この本を読んで、じゃあやってみよう、というよりも
出来るんだろうかという不安の方が先に出てくる始末。
まぁ、でも、
いらないものを処分するなり売るなりすることは必要ですね。
ただでさえ狭い部屋が余計に狭くなるし。
そういや、家の中にもう使うとも思えないものがいっぱいあるなぁ...
でも、最近は粗大ゴミを出す手続きが結構面倒なんですよね。
実はこれが一番の壁だったりして...
(そういう言い訳をするか...)
2005年07月10日
問題な日本語 - 他とも比べてみたい
問題な日本語 著者名:北原 保雄
出版社:大修館書店
出版年:2004.12
ISBN :4469221686
>問題とされる用例について、
>・言葉の本来の意味
>・文法上どうなのか
>・過去〜最近での事例
>などいろんな方向から分析して
ちなみに検索してみると、同じような本がいくつもあるようですね。
(他にも見つけられなかったものがあるかも知れない)
外国人の誤用から分かる日本語の問題
日本語知ってるつもりの誤用事典
類似表現の使い分けと指導法
間違えやすい日本語ミニ辞典
誤用の日本語がズバリわかる本
続日本語誤用例文小辞典
人前で使える日本語
よく使うのに間違っている日本語
日本語誤用辞典
それぞれ、日本語がどのように分析され、評価されてるんでしょうか?
うーん、とてもじゃないけれど、全て読みきれませんが、
同じ用例がどのように評価されているか
比べてみたいものです。(同じ用例が載っていればいいのですが...)
問題な日本語 どこがおかしい? 何がおかしい? 私がおかしい!?
問題な日本語 著者名:北原 保雄
出版社:大修館書店
出版年:2004.12
ISBN :4469221686
とりあえず読了...
1時間で読みました。
(1時間で読めるなら買ってすぐに読め! と言われそうですが..)
問題とされる用例について、
・言葉の本来の意味
・文法上どうなのか
・過去〜最近での事例
などいろんな方向から分析して「この用例はただしい」「間違っている」
「今はまだ一般的ではないが将来一般的になりそうだ」などと
結論付けられています。
あ、この用例は間違いなんだ、これは間違いではないんだ、ふーん、
と単純に思ったのもありました。
そういうのは単に私には縁のない(多分使わないだろう)用例だったかもしれません。
逆に、実生活で気をつけないといけないものがあるとすれば、
敬語の使い分けでしょうか。
尊敬語と謙譲語の使い分け、用例中にもいろいろ紹介されていましたが、
きちんと使い分けられる自信はないし、
実際、間違って使っていることもあるかもしれません。
敬語の使い方は、学校の授業でもあった記憶がありますが、
実際に社会人になったときのその内容を覚えているかと、???ですね...。
この本に出ている用例を、コンビニやスーパーなどで
耳にすることはよくあります。
間違った使い方をすれば相手に失礼にあたる、というのであれば、
それは気をつけないといけないか、とも思いますね。
話は変わりますが、
本文のレイアウトについて、
上 2/3 ぐらいで本文が書いてあって、
残りの下 1/3 は「使うのはどっち」(本文の前のページに108個書いてあった)
の解説に当てられていました。
関連のない用例が並行して書かれていたので、
読むときにちょっと気が散るように思えました。
「使うのはどっち」の解説は、本文が終わってから書いてあっても
良かったかな、と。
もうちょっと読み物として面白いものかと思っていたけれど、
どちらかというと実用書なのでしょうか。
(読みものを期待していた私が間違い?)
今日はここまで..
2005年07月08日
またやかましい季節がやってきた
今朝、職場の近くでセミが鳴いているのを聞きました。
私が聞いたのは今年初めてです。
また、この季節がやってきたのね.....
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